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中3になってから、
「もっと早く来ればよかった。」
と言わないために。
半田高校・横須賀高校を目指すなら、
高校受験は中1から始まっています。

ひとつでも当てはまりませんか?

□ 1学期の期末テスト、思ったより点数が伸びなかった

□ 数学の計算や文章題に、少し苦手意識が出てきた

□ 英語の単語量や文法が、自分の頃より難しく感じる

□ 将来は半田高校・横須賀高校を目指せたら、と思っている

□ でも、「まだ中1だし、塾は2年生からでも大丈夫」と思っている

── 一つ以上の項目にあてはまる保護者様へ。ぜひ、この先をお読みください。

中1から塾に通う理由:半田高校・横須賀高校を目指すなら

毎年、中3の夏を過ぎる頃、当塾にはたくさんのお問い合わせをいただきます。

その際、保護者の方から最も多くいただく、切実な言葉があります。

「もっと早く、中1の時からお願いしていればよかった……」

もちろん、中3からでも全力で成績を伸ばし、逆転合格へ導きます。

しかし、トップ校である半田高校や横須賀高校を目指す上で、

数学・英語の「本当の基礎力」と「学習習慣」の差がつくのは、
間違いなく中1の今なのです。

中3になってから慌てて穴埋めをする受験にするか、
中1から余裕を持ってトップを走り続ける受験にするか。

選択肢は、今、保護者様の手にあります。

中1の数学・英語が難しくなっています

「自分が中学生だった頃」の感覚でいると、お子様の変化を見誤ってしまうかもしれません。

教科書改訂を経て、今の中学校の学習環境は劇的にハードになっています。

【今の中1を取り巻く4つの現実】

  • 数学が難化 単なるパターンの暗記では解けない、思考力・記述力を問う問題が急増。
  • 英語の分量が倍増 小学校英語の貯金がある前提で進むため、単語の暗記量が昔の約2倍に。
  • 平均点の低下 定期テストの平均点が50点台、時にはそれ以下になることも珍しくありません。
  • 実力テストでの決定的な差 定期テストは取れても、実力テストや模試になると急に点数が取れなくなる。

💡 だからこそ、

「まだ中1だから、様子見でいいや」
ではありません。

2学期から学習内容は一気に難易度が上がります。

ここで一度遅れると、中3でのリカバリーには何倍ものエネルギーが必要になります。

独自の指導システム:知多半島に合わせた「雙葉進学教室の指導」

なぜ、雙葉進学教室なら「中3で慌てない学力」を中1から育てられるのか。

それは、塾長・大岩の40年にわたるキャリアを結集させているからです。

  • 東京の最激戦区での大手進学塾エース講師としての経験

  • 海外校・私立中学・高校受験指導のノウハウ

  • 知多半島の地域特性、学校ごとの出題傾向の徹底分析

これらすべてを融合し、

「半田市の中学生が、最も効率よく、
本質的な論理的思考力を身につけられる独自カリキュラム」

を構築しました。

単なる「学校の宿題を手伝う塾」ではありません。

「なぜそうなるのか」の構造を理解させるから、
初見の実力テストや入試問題で圧倒的な強さを発揮します。

だから、結果が出ます。

【主な実績】

  • 半田高校 合格

  • 横須賀高校 合格

  • 定期テスト 学年1位・学年上位多数獲得

【小学生から中学生への黄金ルート】

当塾では、小学生のうちから
「中学で数学トップになる」ための土台作りを行っています。

この早期からのアプローチがあるからこそ、

中1のスタートダッシュに成功し、
そのままトップ層を維持して半田高校・横須賀高校へと進学していく
好循環が生まれています。

中1から通う生徒たちは、この「合格ルート」に今すぐ乗ることができるのです。

中1から雙葉進学教室に通うと、3年間でどのような違いが生まれるのか。
実際の生徒たちの歩みをストーリーでご紹介します。

1
[中1]数学・英語の「本質」を掴み、常に心に余裕がある状態
学校の授業が「復習」になるため、定期テストでも高得点をキープ。
勉強に対する自信がつきます。
2
[中2]難化するカリキュラムにも動じず、実力テストも常に安定
多くの生徒が中だるみし、成績を落とす中2の壁。
雙葉の生徒は論理的思考力が身についているため、
初見の実力テストでも学年上位を維持します。
3
[中3]志望校選びで一切焦らない。模試でもA判定を連発
夏期講習の時点で、すでに中3の内容は網羅済み。
入試対策に100%集中できるため、
「どこに行けるか」ではなく「どこに行きたいか」で
半田高校・横須賀高校を堂々と選択できます。

🎉 半田高校・横須賀高校 見事合格!

Q.まだ中1ですが、塾に通わせるのは早すぎませんか?

A.決して早くありません。

毎年、中3の保護者様から「もっと早く来ればよかった」というお声をいただきます。
内容が難化した今の中学カリキュラムにおいて、中1の2学期は最初の大きな分かれ道です。
早めのスタートが、結果としてお子様の負担を最も軽くします。

Q.部活動やクラブチームとの両立は可能ですか?

A.可能です。

当塾に通う生徒の多くが部活動と両立しています。
時間を効率的に使うスケジュール管理や、集中して勉強に取り組む環境が整っているため、
むしろ塾に通うことで生活にメリハリが出ます。

Q.現在は成績上位ではないのですが、入塾できますか?

A.「半田高校・横須賀高校を目指したい」という強い気持ちがあれば歓迎します。

現時点での成績よりも、「変わりたい」「トップを目指したい」という意欲を重視します。
中1の今なら、いくらでも基礎から鍛え直して上位へ引き上げることが可能です。

Q.2学期(あるいは年度の途中)からの入塾でもついていけますか?

A.丁寧なフォロー体制がありますのでご安心ください。

遅れている部分や未習得の単元がある場合は、
適切な指導とフォローを行い、スムーズに通常の授業クラスに合流できるようサポートいたします。

雙葉進学教室 塾長
大岩
私は40年以上、東京の激戦区から海外、そしてこの知多半島にいたるまで、数多くの受験生を指導してきました。
その経験から、これだけは確信を持って言えます。

知多半島には、まだどこか「中3から必死に頑張れば、なんとかなる」というのんびりとした風潮が残っています。
しかし、教科書が難化し、思考力が問われる現代の高校受験においては、その考え方は非常に危険です。

中3の1年間を、過去の「穴埋め」と「焦り」だけで終わらせてほしくない。
だからこそ私は、中1から学ぶ本当の意味と、一生モノの論理的思考力の価値を、この半田の地で伝え続けています。

受験直前になって、
模試の結果に一喜一憂し、
慌てて塾を探すような日々をお子様に送らせたい保護者様はいないはずです。

「あの時、始めておけばよかった」

そんな後悔を、3年後に味わせたくありません。
心に大きな余裕を持って、
行きたい高校の制服を着て笑っているお子様の姿を、
一緒に作りませんか。

お子様の可能性を拓くチャンスは、中1の「今」にあります。

無料体験授業のお申し込み

2学期から、一緒に始めませんか。

雙葉進学教室では、実際の授業の雰囲気や指導法を体感していただける
「無料体験授業」を随時実施しています。

「まだ早いかな?」と迷われている方も、まずは現状のお悩みをご相談ください。

  • お電話での受付: 0569-25-0215(受付時間:13:00〜22:00)

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